2010年
1月
1月7日
早く温かくならないかな。
暑いのも嫌だけどね。(笑
色々老けたっつうか
まだ そこまで老け込む年齢でもないのにね。
見た目は童顔で凄く若く見られるけど
中身は精神年齢の幼い老人だ。
32歳になった今も思うのは
大人になるって何なんだろうなって思うわ。(笑
いくつになってもガキのまんまだよ。
そのうち しわくちゃのガキになるんだろうな。
昨年も色々あったけど
色々取り沙汰されてる中で
自分も 何なんだろうなって思ったのは
芸能人ばかり話題にされた薬物だろうなぁ。
俺もやれば間違いなく中毒になるだろうから
基本的に手を出さない。
タバコも酒も辞められない男だしね。(笑
合法か非合法かってだけで
何もタバコや酒と変わらないでしょ。
しかも俺は覚せい剤と同じ作用の
リタリンっつう薬を処方されて 服用してたんだからね。
馬鹿げてるっつうか なんだろうね。
丁度 過労で倒れた直後で
結婚を考えてる女性がいたときだよね。
再起するぞっ 結婚するぞって意気込んでいたつもりが
実は 覚醒剤で ラリってたっつうね。(笑
彼女はそんな俺を見てて
どう思ったんだろうか?
友人や家族も異常に気づいてたんだろうか??
笑うしかないよな。
がっはっは。
といった経緯があるので
のりピーのことも押尾のことも赤坂のことも
人事じゃないのですよ。
知りませんでした。
で 済むことでもないからねぇ。
もしそれで何か事件でも起こしていたら??
お店で飲み物を頼んで
それを飲んで 車を運転していたら
実は飲まされていたのは酒だったっつうね。
それと何も変わらない。
本人が望んで服用してるか
何も知らずに服用してるかの差はあるにせよ
結論は同じだよね。
薬物を擁護する気もないけれど
否定する気もない。
医療現場では やっぱり使うんだろうからね。
1個の国が薬物で潰れた例も歴史が語ってる。
安易に手を出すべき物じゃないとは言えるよね。
ファッションでやるもんでもねーし
一時の快楽のために溺れるもんでもねぇ。
廃人作るだけだしね。
友人でやってる奴がいたら
やっぱり止めるだろうし
過去にやってる奴らとも
仲たがいした事がある。
そいつは後輩に売りつけて
ネズミ溝で儲けていたし
後輩を食い物にするのも解せなかったし
あとは 彼らがいつも口にするのは
『偉い奴は皆やってる』だった。
薬やれば偉くなれんのか??
歴史に名を残したり
有名になることが そんなに人間にとって大切なのか
そんなことの是非は俺には分からないし。
彼らとそれで絶縁してしまって それっきりだ。
今何をしているのかも知らない。
というわけで
興味本位でやらない 手出さないのが
一番だと思います。
医師に治療の一環で処方されて
辞められなくなっちまう人もいるくらいだから。
1月5日
新年のご挨拶が遅れました。
今年も宜しくお願いします。
相変わらず沈んだ毎日を送っています。
意気揚々と新年を迎えたかったのですが
なかなか そう上手くは行かないもんですね。
とりあえず またガードマンのアルバイトでもしようかと思い
履歴書を提出しました。
8日には返事が貰えるようです。
今後の人生をどうすべきか
真面目に考えるべきなのでしょうが
ぼんやりと惰性で日々を送っています。
特にやりたいこともないですが
心理学や哲学を またゼロから学びたいとも考えています。
そこに私の興味は常にあったような気がします。
映像がやりたかったのも
そういった物を表現したかったからだと思います。
あとは自分自身が こうして鬱病で苦しんでみて
同じような境遇の方に対し
何かできねーかなーと。
まぁ 自分に才能があるとは微塵も思ってないけれど
自分の可能性を自分で押し殺し生きる必要もないし
誰に反対されようとも 自分自身で考え
やりたいことがあるならば それに尽きる人生も
他人に迷惑かけない限りは 許されることなのかなと。
そういった意味では 心理学やカウンセリングの
先進国は やはり欧州やアメリカ。
日本は論外です。
毎年 自殺者がこれだけ出ているのに
何の危機感もない平和ボケした国です。
イギリスあたりで 働きながら勉強できないかな
なーんて おぼろげに考えております。
自分の向き不向きも 仕事に対する欲求も
よく分からなくなってるので
価値観の心理テストを受けてみました。
結果は以下の通りです。
↓↓↓
第一位 自己成長
自己成長(GROWTH)への意識が高いあなたは、
「能力を生かせる」「語学力を生かせる」「将来性が高い」を
選択している企業へのアプローチをお勧めします。
そんなあなたは、創造的で困難な業務への挑戦に対して
やりがいを感じるでしょう。
またこれまでに得られた能力を生かして働きたい、
企業の発展=自分の発展と考え
業務にあたることができる人でしょう。
教育制度が整って、新しい業務に
チャレンジできる企業との出会いが欠かせないでしょう。
第二位 愛
愛(LOVE)への意識が高いあなたは、
「人間関係が良い」「環境・雰囲気が良い」
「長く働ける会社」「高い福利厚生」を
選択している企業へのアプローチをお勧めします。
そんなあなたは、会社の仲間のため、
あなたの力を最大限発揮出きるあなたは
会社では信頼のおける大切な人材でしょう。
仲間と共に困難に突き進み
クリアーしていくことに喜びを感じることでしょう。
あなたの価値観を受け止めてくれる企業、
人物と出会うことが大切です。
第三位 自由
自由(FREE)への意識が高いあなたは、
「自由な勤務条件」「責任あるポジション」
「残業なし」を選択している企業へのアプローチをお勧めします。
そんなあなたは、自分らしさを大事にしている人でしょう。
自分を誉めたくなる生き方をしていきたいとお考えでしょう。
あなたらしさをしっかりアピールし、
あなたの存在をしっかりと受け止めてくれる企業との出会いが欠かせないでしょう。
↑↑↑
以上が結果でした。
当たっているような いないような。
給与が真っ先に来ないのは当たっているかな。
遣り甲斐がない仕事は どれだけ給料が良くても
面白いと感じることはないだろう。
人間関係が煩わしい職場も大嫌いです。
誰かのワンマンで それに振り回される職場も大嫌いです。
あんま参考にはならないな こんなんじゃ。(笑
少しイギリスで 何かできそうなのか
色々調べてみます。
人生旅日記